BLOG
【お知らせ】笠岡市と「災害時における一時避難施設としての使用に関する協定」を締結
8月7日、笠岡市役所にて笠岡市長と社長の奥野慶大による『笠岡市とオクノの「災害時における一時避難施設としての使用に関する協定」』を締結しました。
オクノは、地域の皆さまに支えられ、創業50周年を迎えることができました。この節目に「地域への恩返し」として、災害時における一時避難場所施設として使用いただけるよう、地域貢献と社会的責任をカタチにしました。
今後は、地震や風水害などの災害が発生した際には、地域の皆さまの安全を確保するために、オクノ本社4階を地域の一時避難施設として使用いただけます。
オクノはこれからも、地域貢献や社会的責任を果たしながら「縁ある人々」に信頼される企業を目指していきます。


<メディア掲載のお知らせ>
今回の協定締結に関して、山陽新聞社と笠岡放送の取材を受けました。
明日 8月8 日(金)の山陽新聞に記事が掲載されますので、ぜひご覧ください。